シャワーヘッドホルダーが折れた!触ると指切るので注意!

シャワーヘッドホルダーが折れました。折れたところ触ったら、指切った・・・
さて、修理できるものか。
なんとかなりました。使ったのはこちら。


サイズがあるので、パイプ径に合わせて購入を。


このレンチ、以前の蛇口の修理の時に購入したんだけど、安い割に活躍してます。強度のかかる作業だと壊れそうだけど。


一回に一台あると便利な電動ドライバー。


マグネタイザー。ドライバービットを磁化して、ねじを磁気でくっつけます。便利。



鏡磨き。手で磨くならこれ。



これあると掃除が捗ります!


スーパーソニックラバー用の鏡磨きパッド、おすすめ。

実際の手順はこちら。

フィルムカメラをデジタルで蘇らせる!

3年前にクラウド・ファンディングで申し込んでいた品が届いた。

カメラ好き、でいまだにフィルムで撮ることあるけど、富士フィルムも一般のフィルム事業撤退。(以前は長尺のフィルムを買って、自分でつめて使っていた)
いまもフィルムは海外製品を購入可能だが、一本2000円前後もする高級品に。

写真は、今やiPhoneで撮るのが最も綺麗に撮れるわけですがw、自分でカメラを操作する感覚は、マニュアル・トランスミッションの自動車を操るのに通じる快感がありまして。

で、届いたので使ってみました。



動画内でのガスケットの取り付けが裏表反対でした。

聴診器壊れました。

購入から何年たったんだろう?聴診器壊れました。
Littmanマスターカーディオロジー。アーミーカラーw。なぜこの色にしたかというと、処分価格で安かったのでw。
顔がでかいからか、毎回聴診器壊れる場所は一緒で、耳管のバネ部分。
バネ部分のみ、は部品で出ないのでベル以外を全部交換になるんだけど、安い店で新品買うのと1万円くらいしか変わらなくなる。
なので新品注文することに。今回もマスターカーディオロジー。デジタル聴診器も一応調べてみたが、すっかり廃れているようだ。(Littmanは生産中止)
ブラック・エディションは以前使ってたので、今回はスモーク・エディションに。



PSVR2とグランツーリスモ、その後。PSVR2の収納方法。

アップデートが行われて、GT 7のVRが大幅改善。
VR酔いが酷くて、これ、いつか慣れるのか?
気持ち悪くなるからやらなくなってしまうんでは・・・
と思っていましたが、
大きく改善されて、VR酔いはかなり減りました。シーンによってはゼロではないですが、ほぼ大丈夫。
また楽しめます。

使わない時の収納をどうするか。コントローラーはハンドルコントローラー使うので、全く使ってないし。現在検討中の2種。


これはコントローラーをおくだけで充電ができて便利。でもコントローラー使ってないし。そもそも置き場所が・・・



こちらはPS5の上と脇に収納できるので、自分の散らかったデスクでもおけそう。

PSVR2で首都高全開だ!

PS5同様、PSVR2もなかなか購入できないんだろうな、と思っていたら、
発売してすぐに購入できるようになったので買ってみた。


で、早速GT7で首都高をZで駆け抜けるぜ!



が、すげーVR酔いする・・・
Meta Questではこんなふうにはならんぞ。
が、どうやら原因はPSVR2というよりGT7側にありそうだ。ピカーさんが原因を究明してくれていました。
⬇️これとっても納得いきました。



それ以外にもヘッドセットのずれ、ワイヤレスでないこと、コントローラーをブラインドで掴みづらいこと、視野にレースの布がかかった感じ、など、Meta Questに負けてるところがかなりあります。
が、PSVR1に比べれば、画質はすごく良くなってるし、配線は1本になって、外付けボックスも要らなくなりました。

新型フェアレディZで首都高全開だ!

昨年4月に注文した新型フェアレディZ、周囲の人には少しずつ納車が進んでいますが、自分のは未だ来ず。乗りたいなー、ってことで首都高で全開にしてみました。


まずは、手持ちの機材で最小限の投資で試してみることに。
Windows PC(グラボはGTX 1050Ti)で、アセットコルサが動くか?
Steamからアセットコルサをダウンロード購入。

アセットコルサで首都高を走るには、MODという追加ソフトが必要になります。これを使うには、Steamからアセットコルサを購入する必要があります。DMM版では動作しません。

とりあえずゲームは普通に動く(キーボードとトラックボールで操作してみた)ので、MODを追加します。使いたいのは首都高MODとカーMODの新型フェアレディZ。さらにいくつかのMODが必要となるのですが、突撃アセットコルサ、に設定の仕方が詳しく書かれています。MODの種類や場所も詳しく書かれているのでとても参考になります。
コントローラーは安価に済ませるためにPS用のコントローラーを購入。当初、PS4用のDual Shockを購入しようとしていましたが、PS5用のDual Senseが購入可能なのがわかったのでそちらを購入。

必要なMODを全て追加して、FHDで遊んでみたのが上の動画。
た、たのしい!

こうなると、ハンドルコントローラー欲しくなり。

この頃PS5は品薄で全く買える気配なし。Amazonで申し込んではあったのですが。
で、ハンドルコントローラー調べてみると、
有名なLogicoolのG923d


スラストマスター  T300 RS 


あたりが有名どころ。
だが、ダイレクト・ドライブ、というより実車感のあるタイプもあるらしい。
で、購入したのは
Fanatec Gran Turismo DD Pro premium bundleとClubSport Shifter SQ V 1.5

Product_thumbnail_GT_DD_PRO_Premium_Bundle_600x600@2xCSS-SQ-V1-5-1280x1280_600x600

















PS5でも使えるこれに。高かったけど使ってみると満足感も高い。
もうちょっと安く、っていうならばMOZA R5という選択もあるが、純正のままだとPS5には対応しておらず、サードパーティーのアダプターをかませる必要があるので今回は見送った。
MOZA R5



ハンコン台座はヤフオクで安いのを購入、設置にステー使ってみたり工夫してみたが、結局台座にドリルで穴開けるのが手っ取り早かった。台座の板に角度をつけるのにはステーを使用、この辺は動画の中で。

そうこうしているうちにPS5の購入権が回ってきたのでGT7つきを購入。

MetaQuset2持ってるので、これをPCに繋いで3Dで、とも思ったけど、グラフィックボードにかなりの投資が必要そう。PSVR2を検討することに。
Meta Quest2自分が買った時はOcculusで、価格も安かった。

グラボ買うなら消費電力の少ない(PCに搭載している電源が大きくないので)RTX4070Tiだけど、高い。
RTX 4070Ti

昨年買った中で最も満足度が高かったもの。XGIMI HORIZON PRO

人生3台目のプロジェクター。
3台目にして、初めて満足できるものです、初めて買ったのは23年くらい前、HDですらない、NTSC仕様。暗くて、100インチが精一杯、当時としては格安の10万くらい。もちろん昼間にカーテンひいても、全然見えない。黒つぶれもすごくて、映画はほぼ何見てるかわからない。
次に買ったのは20年くらい前。業務用を中古で。多分100万クラスのやつ。3眼式ではない。確か2000ANSIくらいだったと思う。解像度は720とかだったような。リモコンがなくて、苦労して入手、しかもリモコンだけで1.5万くらいした。昼間でもそこそこ見られたので、しばらくテレビがわりに使っていたが、50インチテレビを購入したのを機に売却。

で、20年ぶりに購入した今回のプロジェクター、すげぇ。
この価格でこの性能!
映画好きの友人(本格的ホームシアターあり)が3眼4Kのプロジェクターを10年くらい前から使ってるけど、価格がすごくて300万とか。
それを思うと何て安いんだろう。

そして、オンデマンドで4Kの映画が手軽に見られるようになったのも大きい。以前ならBlueRayで買うくらいだった?
いまやAmazonプライムで追加料金なしでたくさんの4K動画を見られる。

このため、4Kで大画面で見てみたいな、と思い、初めに検討したのは
Anker Nebula Cosmos Laser 4K
なんたって、光源がレーザー!次のプライムデーでこれを買おうと思っていたのですが、


d2350_800x


これは黒の諧調表現が今ひとつ、という評判を見て、機種選定し直し。そして現在は完売で、Cosmos Maxのみのよう。

これで急浮上したのが、今回購入したXGIMI HORIZON PRO。


対抗馬はBenQ X3000i。ゲームやるならこれが良さそうだが、高い。


HORIZON PROは起動も早く、画像も綺麗、明るさもカーテンひけば昼までも見られる、と文句なし。音質も良い、が流石に単体ではステレオ音声は十分楽しめないのと、夜間の迷惑防止のため、ヘッドフォンは購入。

ヘッドフォンスタンドはこれ


リモコンカバー、これでいけるだろう、と購入したら使えない。
⇦HORIZON PROでは使えませんでした!

売ってないので3Dプリンターで作成。hレンズカバーも作ろうかと思ったけど、本体丸ごとのカバーが売ってたのでそちらを購入。


満足度高い買い物でした。

2023 TOKYO AUTO SALON Fairlady Z RZ34

昨年に引き続き、オートサロンに行ってきました。
お目当てはもちろん、納車待ちの新型フェアレディZ、RZ34、各社カスタムパーツを発表。
まずは本家日産からカスタマイズド・エディション。昨年のカスタマイズド・プロトから若干の変更を経て、市販バージョンへ。完成車でなく、キットとして売られるようです、ホイール別で100万くらい、とのこと。ディーラーによっては予約受け付けているところもあるようです。
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続いて黄金のラッピング、TOP SECRET。

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すでにドラッグレースに実戦投入済みのCREWCH。

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TRUSTは2台体制。
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HKS

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BLITZ

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VARIS

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WORKS BELL

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ENDLESS

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ガレージ力

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RAYS
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326Power
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KUHL

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FINAL KONNEXIONも2台体制
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サンダーボルト・チタニウム

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日産自動車学校

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VEILSIDE

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ROCKET BUNNY

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動画はこちら!

冬朝練の最終兵器!ロードバイクにハンドルカバー。

自分は朝練派です。F .OJISANも常々言っておられますが、1日を気持ちよく過ごすために、朝に運動をするのはとても良いです。
が、冬場はやはり辛い。
暖かい布団から抜け出すのも辛いのですが、それ以上に手足が冷えて痛くなるのが辛い。
足に関してはずっと前からウィンターシューズを使っていて、これに靴下用カイロを使えばバッチリ。氷点下でも痛くなりません。
手はさまざまなグローブを使ってきて、昨年購入したパール・イズミのグローブが最強、という結論になっておりました。(電熱グローブは高価なので試してない)
が、今シーズン1回目の厳寒日(と言っても房総なので−1℃程度ですが)に決意しました。
『ハンドルカバー、買ってみよう。」

その1週間ほど前にTwitterで某メーカーがハンドルカバープレゼント企画をやっていて、そのTweetをリツイートしていたので頭に残っていたのでしょう。

以前から知っていたのは有名なバーミッツ。当時はこんなカッコ悪いものバイクにつけたくない、ママチャリじゃあるまいし、と思っていました。
現在のバーミッツの製品はデュアルミッツ、という製品で、下ハンドルも持てるし、(シフト・ブレーキ)ワイヤーが横に出ているバイクにも装着できるようにジッパーを備え、内張もある、約1万円の良い品です。(高価なグローブの値段考えれば高くないか。)





でもやっぱり高いので、ネットで評判の良い製品を購入して試してみました。

一つめ、マルト(MARUTO) ロードバイク専用ハンドルカバー RBH-01 、購入価格4500円。


これは前述のデュアルミッツと似た構造(下ハンドルが握れる)ですが、大分簡略化されています。シフト・ブレーキケーブルを逃すためのジッパーはなく、ペラッとした構造。その分軽量で、脱着も容易。

もう一つは、CXWXC 自転車 ハンドルカバー、購入価格2980円。
こちらはバリエーションがあって、電熱タイプ(3980円)もあり。
今回購入したのは電熱なし、カーボン(メーカーによるとストライプ)柄のものです。

電熱タイプのものを買わなかったのは、これ以上充電するものを増やしたくないから。
ライト、後方レーダー、Varia Vision(スカウター)、サイコン、筋酸素計、深部温度計、カメラなど充電するもので溢れかえっている。電熱グローブを導入しなかった理由の一つでもあります。



こちらは旧タイプのバーミッツの形です。下ハンドルは握れません。中綿が入っていて、こちらの方が少し暖かい気がします。

両方に共通して言えるのは、厳寒用のグローブをつけて使用すると、手の出し入れがしづらいし、操作もしづらいです。0℃くらいなら、厳寒用でない冬用グローブの方がバイクの操作がしやすい。
あと、手信号出したりするのにハンドルカバーから手を出すと、瞬時に冷えます。で、すぐには温まらない。手の出し入れで危険度も増すので、手信号はやめて大声で後続に伝えることにしました。

どちらも見た目は良くないですが、CXWXCの方が小さいので、マシ、か?
まあ、真っ暗な中の朝練にしか使わないので、気にしません。

一番重要なのは、横風に弱い。特にMARUTOは弱い。突風がある日は使いたくないです。

2023 オートサロン 新型フェアレディZ情報

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東京オートサロン公式ページのメーカー別出展車両一覧から、新型フェアレディZの展示車両を拾い出してみました。が、どうもここに出ていない車両もありそうですね。
現時点で公開されている内容は動画にまとめています。





金曜午後に実車両を撮影してアップロードしますので、チャンネル登録よろしくお願いします。
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